ドイツと和のベストマッチ「がっつり系カフェごはん」でお腹もココロも大満足! シュマッツ吉祥寺に新ランチメニューが登場!!

シュマッツ吉祥寺

『シュマッツビアダイニング吉祥寺』(以下『シュマッツ吉祥寺』)は、このたびランチメニューのラインナップを全面的に刷新し、2月26日(月)より、本場ドイツの味に和テイストを加えたオリジナリティ溢れる5種類の「がっつり系カフェごはん」の販売を開始します。また、ママ友や女子会などの昼飲み需要向けに、シュマッツ自慢の国産クラフトドイツビールにぴったりのドイツ風タパス(11種類)や特製ソーセージ各種もランチタイムから提供します。

 

春の気分に誘われてフットワークが軽くなるこれからの季節。『シュマッツ吉祥寺』が新たに提供するランチメニューのコンセプトは「リーズナブルなのに味もボリュームもビジュアル映えも妥協しない、お洒落ながっつり系カフェごはん」。5種類のラインナップを揃えた「がっつり系カフェごはん」は、いずれも850円〜1,000円(税別)とお手軽な価格で楽しめます。

 

『シュマッツ吉祥寺』のランチメニューは、都内近郊に6店を展開する『シュマッツ』がランチおよびディナーで提供している人気メニューを「いいとこ取り」して完成したもの。国内生産のクラフトドイツビールで人気のカジュアルビアダイニング『シュマッツ』でしか味わえない進化系ドイツ料理に和のテイストを融合することによって、オリジナリティ溢れる「がっつり系カフェごはん」が誕生しました。

 

シュマッツ吉祥寺

 

一番のおすすめは、「美味しいもの大好きドイツビール大好き」な若いドイツ人が経営するシュマッツだからこそ生まれた斬新な『ジャーマンタコライス(税別850円)』。特製ソーセージを粗切りにして混ぜたタコミートは歯ごたえ抜群。ビールのおつまみとして人気のベルリン名物「カリーヴルスト」で使っている秘伝のソースを隠し味に加え、ほんのり香るカレーの風味が食欲をそそります。トッピングのトマト、アボガド、レタス、コーンを豪快に混ぜ合わせ、パリパリの食感が楽しい自家製トルティーヤと一緒にお召し上がりください。

 

シュマッツ吉祥寺

 

サクっと揚げたヘルシーな鶏胸肉のドイツ風チキンカツレツや、低温でじっくり焼き上げた柔らかくジューシーなポークを使ったローストポーク、ドイツの家庭料理である肉団子のホワイトソース・ミートボールは、日本のランチの定番「丼」にインスパイアされ、スキレットにライスと一緒に盛り合わせた「ネオ丼スタイル」に生まれ変わりました。

 

シュマッツ吉祥寺

 

メインとなる3種類の丼風メインディッシュは、自家製デリ2種類、ドイツ風スープ、サラダと一緒にプレート(ウッドボード)に盛り付け、『チキンシュニッツェル パルミジャーナ プレート(税別1,000円)』、『ローストポーク プレート(税別1,000円)』『ジャーマン ミートボール プレート(税別1,000円)』として提供します。

 

シュマッツ吉祥寺

 

また開店当初から人気の定番ランチメニュー『チキンシュニッツェルバーガー』も、さらに進化した『チキンシュニッツェルバーガー プレート(税別1,000円)』に生まれ変わって登場します。

 

シュマッツ吉祥寺

 

さらに、ママ友や女子会、ランチ歓送迎会などの昼飲み需要を意識して、ディナータイムの人気メニューから『ドイツ風タパス』11種類(税別380円〜)もランチタイムに投入。シュマッツ自慢のクラフトドイツビール(レギュラーサイズ税別650円)と一緒にがっつりつまみたいお客様には、シュマッツ定番『特製ドイツソーセージ盛り合わせ(3種盛り税別1,450円・5種盛り税別2,500円)』やドイツ人のソウルフード・ベルリン名物『カリーヴルスト(税別600円)』をランチタイムから楽しむことができます。

 

吉祥寺公園の散策や街歩きなど、活動量が自然と増えて食欲が湧いてくる春先にぴったりのボリューム満点でフォトジェニックなランチ。春のお出かけにぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

 

■店舗概要

シュマッツビアダイニング吉祥寺(SCHAMTZ KICHIJOJI)

住所・電話:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-2ルルビルB1F TEL. 0422-27-1288

アクセス:JR中央線・総武線、京王井の頭線「吉祥寺」下車 北口徒歩3分

営業時間:11:30-23:00 (定休日:年末年始のみ)

ランチ 11:30-15:00、ティータイム 15:00-17:00、ディナー 17:00-23:00

座席:84席 (全席禁煙)

シュマッツ吉祥寺