面接メイク!好印象はアイシャドウで勝ち取ろう!

アイシャドウ

面接メイクはナチュラルメイクが一番!だからこそ、「アイシャドウはいれなくても大丈夫でしょ!」と思われがち。そんなあなた……要注意ですっ! アイシャドウは派手ではない程度にメイクしておくのが実は好印象。今回はそんな就活用アイシャドウについて紹介していこうと思います!

アイシャドウを入れるときに注意するポイント4つ

涙袋や目頭のハイライトは「控えめに」が鉄則

涙袋やハイライトは入れてはNGというわけではないのですが、派手すぎるとギャル系のメイクに見えて悪印象になります。もしホワイトパール系のハイライトを使用する場合は、普段より、控えめに入れるようにしましょう。ナチュラルなイメージを損なわないよう、自然なハイライトを心掛けます。どのメイクに関しても、就活メイクでは入れすぎは浮いてしまい、その場に相応しくありません。

濃すぎるアイライン上のダークカラーはNG!

目をくっきりさせたり、大きく見せることができるダークカラーのアイシャドウ。ですが、こちらも入れすぎは絶対NG! 濃く入れすぎると、若々しさやフレッシュさを失ったり、ケバくみえることがあります。うっすらとつけて、あまり広範囲に入れすぎるのはやめましょう。

きらきらカワイイ……、でも就活メイクにラメは厳禁

ゴールド系やシルバー系のシャドウは華やかに見えてカワイイのですし、普段使いにはやようしますが、就活メイクでは大粒のラメは厳禁です。キラキラして見えるのは、オフィスシーンには似合いません。細かいパールの入ったものを選んで、マットすぎないよう、つややかに見えるようなカラー選びをしましょう。

シャドウは眉・アイラインとのバランスも重要!

アイシャドウはアイメイクの中の一部分。アイラインを太く引きすぎたり、眉を太めに描きすぎたりすると、それだけでイメージが変わってしまいます。眉とアイラインとのバランスを取って、アイシャドウを入れる濃さや色味を選びましょう。

まとめ

いかがでしたか? 一度リクルートスーツを着て、メイク、髪型、全体の雰囲気は、自分らしさが出た、就職活動にふさわしい外見かを確認してみて下さい。客観的に見て、自分はこの外見の学生と一緒に働きたいかをセルフチェックしてみましょう!



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