イケナイと分かっていても……社内W不倫の辛いこと5つ!

W不倫

社内恋愛だったら仕事に行けば毎日のように会えて楽しく幸せいっぱいのはずですが、社内不倫はいけないこと……。それもW不倫となればなおさらです。ドキドキするスリル、背徳感からくる楽しさの反面、やはり辛いこともいっぱいあるようです。

心がきゅっと痛む。嫌でも「家族」の話を耳にする

不倫は自分や相手の家族へ罪悪感を感じるものです。W不倫であれば自分の家族にもですし、同様に、相手の家族にも感じるでしょう。あなたが彼と不倫をしていると知らない同僚達は、なんの気なしに彼に家族の話を振ることもあります。例えば、「あいつ、夏休みに家族でどこそこに出掛けたらしいよ」とか、「子供が今ハマってるアニメがあるみたいで」とか。それはあなただけではなくて彼も同様ですが。
その度に家族の存在を再認識し、申し訳ない気持ちになってしまいます。

道端やイベントでばったり?奥さんを目にすることがあるかも

会社によっては、家族も参加しての旅行やバーベキューなどのイベントを企画するところもありますよね。直接顔を合わせることは気まずいですし、ごまかすのや嘘をつくのが苦手な人だと、彼の奥さんに感づかれてしまうかもしれないリスクもあります。
それに何より辛いのは、彼が、奥さんに対してだけ見せる家庭的な顔を目の当たりにすること。こちらも男女問わずだと思いますが、自分の存在の虚しさを感じることでしょう。

既婚者だからって油断はNG!常に人の目を気にしなくてはダメ

仕事に行く度に会えるのは、人目を忍んで合わなくてはならない不倫よりはメリットが大きいですが、その反面絶対にバレないように細心の注意を払わなければいけません。プライベートの話をしたり、間違っても下の名前で呼んではいけません。
既婚者ということで、幾分は周りの目も緩くなっていますが、怪しさを感じた途端その目は一気に好奇なものへと変化していきます。
共通の知り合いが多い分、神経を使う不倫相手と言えるでしょう。

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RUN-WAY編集部

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