日本初上陸! モスクワで人気の老舗ロシア料理店『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』2018年3月12日(月)グランドオープン!

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

2018年3月12日(月)、モスクワで人気の老舗ロシア料理・ロシアンバル『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』が丸の内ビルディング5Fにオープンします。

 

本場ロシアでも大人気! ゴドノフ特製「ボルシチ」、「ピロシキ」が味わえる!

ゴドノフ本店は、ロシアの首都モスクワの中心地にあり、世界遺産でもある「赤の広場」に隣り合わせた17世紀の食堂跡に建てられた老舗のロシアレストランです。東京店では、ゴドノフならではのフルーティーなテイストにしたロシアスープの王様とも呼ばれている「ボルシチ」、ロシア定番のパン料理「ピロシキ」、本国では最もポピュラーと言われているサラダ「サラダオリビエ」をはじめとした、本店の味をアラカルトや3つのコースで食べられるほか、ロシアンバルとして、お酒と一緒に料理をお楽しみいただけます。

また、ロシアの家庭でよく作られる、ちょっと不思議な食感のロシア風パンケーキデザート「シルニキ」も本場ゴドノフのレシピでそのままご用意しました。早速みていきましょう。

 

ゴドノフ特製! 牛タンの煮込みの【ボルシチ】 1,400円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

 

ビーツを入れたフルーティーな味はゴドノフボルシチの大きな特徴。「スメタナ」(ロシアのサワークリーム)を添えて、味の変化も楽しめるます。

 

ピロシキ (左上より) 卵とネギ、牛肉と玉ねぎ豚肉と玉ねぎのカレー、マッシュポテトとキノコ 各種より2ケ 500円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

揚げたてジューシーなロシア定番のお総菜パン。牛肉や卵など、様々な具でご用意。

 

ゴドノフ本場のサラダオリビエ 680円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

ロシアでは最もポピュラーなサラダ。8種類(りんご・ベーコン・生きゅうり・ピクルス・ビーツ・グリーンピース・にんじん・じゃがいも)の食材を使った食感と味わいです。

 

アンガス牛サーロインのパイ包みロースト 赤ワインのソース添え 3,400円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

アンガス牛、ベーコン、きのこをパイに包み込んで焼き上げた一品。シンプルな赤ワインソースを添えて。

 

シナモンの香る【シルニキ】 1,000円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

ロシアの家庭でよく作られるカッテージチーズを使用したデザート。フランボワーズソースと一緒に。

 

東京店オリジナルタパスや、家庭の味のデザートもご用意!

本店では食べることのできない、東京店オリジナルメニューもご用意しました。日本で発展したと言われている「ロールキャベツ」や、ロシアの屋台などで売られている串のバーベキュー「シャシリク」をアレンジした、ピリッと美味しい「ポークスパイシー【シャシリク】 トマトサルサソース」など温製・冷製のタパスが充実しています。

 

GODUNOV 日本オリジナル【ロールキャベツ】1,400円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

ロールキャベツの原型と言われている古代ロシア料理【ドルマ】を日本風にアレンジした一品。

 

蟹とアボガドの【ハラジェツ】蟹のソースを添えて 980円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

ロシア風煮こごり【ハラジェツ】。蟹とアボカドの魚介風味に爽やかなディルの香りをプラス。濃厚なアメリケーヌソースと一緒に。

 

ポークスパイシー【シャシリク】トマトサルサソース 950円(税抜)

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』

ロシアの屋台などで売られている串のバーベキュー【シャシリク】にオリジナルのスパイスを使用。

 

ランチやティータイム、ディナータイムにもぜひ、本格ロシア料理をご堪能ください。

 

■店舗概要

ゴドノフ東京 丸ビル店

業態:ロシア料理、ロシアンバル

所在地:〒100-6305 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング5F

席数:62席(カウンター席8席、テーブル席54席。予定)

営業時間:ランチ 11:00-15:00(LO14:30)、ティータイム15:00-17:00、ディナー 17:00-23:00(LO22:30)

定休日:年中無休(施設に準じる。)

URL:http://www.world-liquor-importers.co.jp/godunov/tokyo

『GODUNOV Tokyo(ゴドノフ東京)』