無理難題ばかり押し付ける!理不尽な上司3パターンの対応方法

理不尽な上司

上司にも、いろいろなタイプがいます。部下思いの上司や、その逆も然り。会社によっては、理不尽な上司だらけなんてことも……。そんな上司のもとで働いていたら、ストレスが溜まってしまい、精神的にもつらくなってしまい、仕事もやりにくくなってしまうのは間違いありません。
しかし、残念なことに、上司自身を変えることは難しいのも事実です。今回は、そんな理不尽な上司3パターンと、それに対する対応方法をご紹介します。

理不尽な上司は仕事の指示が何度も変わる!

仕事の指示がいろいろと変わる上司がいます。さっきはAと言ったのに、終わってみたらBだと言うとか。このような「指示変えをする上司」には、「こちらも何度も確認する」対応がベター。
こういう上司は、悪気があって指示変えをしている場合と、自分が言った指示を忘れてしまっている場合があります。
ですので、上司に対して「これはこのまま進めていいですか?」「2日後に納期でしたが、変更はありませんでしたか?」など、仕事に対しての確認を徹底しましょう。
ポイントは「あの時はこう言ってましたよね」と、上司へ示すこと。それによって、「ああそうだった」と思いだすことができたり、「変更があって」と聞き出すことができるので、最終的に終わってから「また直すの?!」「言ってること違うじゃないか!」というストレスを軽減することができます。

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RUN-WAY編集部

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