冬の味覚牡蠣!プリプリジューシーな牡蠣の美味しさを余すところなく使ったメインおかず3つ【料理研究家・フードコーディネーター/河瀬璃菜(りな助)さん】

プリプリジューシーな牡蠣

こんにちは。料理研究家の河瀬璃菜です。今が旬の牡蠣、プリプリっとした身にジューシーな食感がたまらなく美味しいですよね。今回は、そんな牡蠣を使ったメインおかず3品。身を縮ませないコツも一緒にご紹介します。

ご飯が進む!牡蠣オイスタースタミナ炒め

プリプリジューシーな牡蠣

材料(1人分)

生牡蠣・・・・100g
にんにくの芽・・・70g
もやし・・・80g
にんにく・・・1かけ
生姜・・・1かけ
ごま油・・・・適量
片栗粉・・・・小さじ2
塩コショウ・・・少々
糸唐辛子・・・適量
A
オイスターソース・・・大さじ1
醤油・・・小さじ1
酒・・・大さじ1
砂糖・・・・小さじ1
水・・・・大さじ1

作り方

  1. 牡蠣は片栗粉(小さじ1)をふり流水で洗ったら、キッチンペーパーで水気を取り、片栗粉(小さじ1)をまぶし、熱湯にさっとくぐらせ、冷水にとる。
  2. にんにくの芽は5cm幅に切る。にんにく、生姜はみじん切りにする。
  3. 中火で熱したフライパンにごま油をひき、にんにく、生姜を香りが立つまで炒めたら、牡蠣を加え、表面を焼きフライパンから取り出す。にんにくの芽、もやしを入れ塩コショウをし、さっと炒めたらAを加え3〜4分煮詰めたら牡蠣を戻し入れ、混ぜ合わせ、糸唐辛子をのせる。

身を縮ませず、プリッとした状態で食べるためにも、作り方1の行程は省かずに作りましょう。片栗粉をまぶし、しっかりと汚れを取ったら、さらに片栗粉をまぶし、茹でることで、牡蠣の身がコーティングされ、プリッとした状態のまま食べることができますよ。
さらに、牡蠣はさっと焼いたら長時間炒めないことで身の縮みを防ぎます。加熱用牡蠣を使う際は熱湯にくぐらせる際、長めに茹でましょう。

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RUN-WAY編集部

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