《四季》クラシックと日本の名歌の融合!【ヴァイオリニスト/月元ハルカさん】

月元悠

みなさん、こんにちは、ヴァイオリニストのハルカです♪
前回、ヴィヴァルディの四季より《春》《夏》をご紹介しましたが、今回はヴィヴァルディの四季をベースにした曲をご紹介します。

混声合唱・ヴァイオリン・ピアノのためのヴィヴァルディが見た日本の四季(編曲:信長富貴)


日本の名曲にかぶさるようにくヴィヴァルディの四季が織り込まれています。
初めて聴いてもどこか聞いたことのあるメロディと懐かしい気持ちになれる曲です。

ヴィヴァルディの《春》×「花」


日本を代表する作曲家の滝廉太郎の名曲とのコラボレーションで華やかな雰囲気に包まれます。

ヴィヴァルディの《夏》×「城ヶ島の雨」


「城ヶ島の雨」は梁田貞作曲、北原白秋作詞の歌です。ヴァイオリンとピアノでヴィヴァルディの《夏》のメロディが静かに始まります。その後、ピアノとヴァイオリンと女声の独唱です。

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RUN-WAY編集部

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